駅トレを計画すると、必ず「邪魔をしてくる」もの。 それが「雨」。
そして、今回は「伊予鉄道のイベント」に便乗しようと考えた矢先、今週末は「土日とも大雨」という最低最悪の天気予想になっている。 更に、現在は「曇り」とはしているが、WNIは来週末の土曜日までも当初雨としてきたものだ。 正直、「駅トレ」と出発時刻が早くなるから、土曜日でなければ実行できないわけで、そこで天気が悪いと・・・である。 なんとか伊予鉄道のイベント期間中にやりたいなあ、とは思ったものの、既に絶望状態。 まあ、そもそも「みきゃんアプリ」をインストールする気もないので、期限かを守る必要はないのだが・・・という感じ。 というわけで、結局「なるようになれ!」ということになりそうです。 (2026.09.27) |
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伊予鉄道は、9月20日から1か月間「伊予鉄バスで行く!バス停沿線 デジタルスタンプラリー」を開催すると発表している。
というのは、このスタンプ場所へ「走っていく」わけです。 もちろん、応募はしません。(できません!) 「駅トレ」にちょうどよさそうな感じでもありますが、ちょいと走るには難しい箇所(川内の3か所)は除外することになりそうです。 あと「到達困難」なのが、「湯之元バス停」。 国道317号の(一応2車線ではあるが)やや狭くて歩道のない箇所へ行くのは「あまりにも危険」なので、山側からのアプローチとなるのだろうとは考えるも のの、そこで体力を使うと、末から伊台の山道で「(2回目の上りで)完全にお尻がイカレてしまう」ことになりそうな予感。 特に、最近急な上り坂では「(堀江で)頭に血が供給されず失神しそうな状態」に追い込まれたことも、ちょいと考える場所になりそうです。 というわけで、駅トレになりそうな区間としては、 �@JR三津浜駅→伊予北条駅移動:北条・堀江(約16キロ+2キロ) �A伊予鉄奈良駅:坊っちゃん劇場前→日尾公園前(約18キロ) �BJR市坪駅:坊っちゃんスタジアム→古川→エミフルまさき(約17キロ+2.5キロ) �C伊予鉄バス砥部焼伝統産業会館前バス停:砥部焼伝統産業会館前→杖ノ淵公園→天山橋(約21キロ) これは、ちょうど良い「暇つぶし」になりそうです。 (2026.09.20) |
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今シーズンは、「愛媛マラソン」も「坊っちゃんランランラン」もエントリーしませんでした。
当然ながら、その第一弾は「今治市ラン」。 まあ、普通ならば、上図のあたりを走るのが「一般的」なのでしょうが、個人的には「今治市の回想」という感じでしょうなあ。
この場所は、私の実家の至近距離で、よくこの角度で「ゴジラの夢を見た」ところなのですが、実際には、実家を売却した後に確認に来たついでに、このジムも確認に来たことがあります。 まあ、本当にものすごく至近距離だから、今治駅かせの距離を考えると、今回の行軍では使いものにならないこともわかっているから、実際のラン後は今治駅西側の「キスケの湯」を利用することになりそうです。 さて、その「今治行軍」は、私の今治思い出の場所を走るのが目的になるのでしょうなあ。 で、その金額は、JR普通運賃と伊予鉄道で約2500円、特急料金はWeb割で往復1000円、ラン後の「キスケの湯」と軽い飲食込みで約2500円、帰りの列車で1000円というわけで、コインロッカーや途中の飲料水を含め8000円位? まあ、いろいろな思い出にふけりながら走ってみることも楽しみのひとつと考えております。 (2026.09.13) |
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かつては、松山から現在の久万高原町ほ経由して高知まで行けたものだが、急行バスが廃止になって、落出止となり、そこから黒岩観光バスで佐川経由で、あとはJRとなったのが20年以上前。
そして、現在は松山から久万高原町役場あたりまでJRバス、そこから町営バスで落出まで行き、そこから県境まで行く。(一旦北上し、岩川→旭経由で西側へ) 一方で、仁淀川町でも町民バスで、森バス停から別枝口経由で一旦南下した後、愛媛県側へ入って、旭→岩川と停車してから、再び森へと戻っていく。 森まで行けたら、後は黒岩観光バスで佐川駅まで行ける。 ただ、その時刻表を見ると、微妙な時刻となっている。 まず、仁淀川町民バスは、昼唯一の便は火・木曜日のみ運行。 そして、旭を12時48分に停車した後、別枝口に12時51分。 一方の、久万高原町営バスは、落出を12時30分発、岩川を12時53分、旭12時54分発となっている。 つまり、仁淀川町民バスは、岩川を12時49分頃に停車し、そのわずか4分後に久万高原町営バスがやってくるという「絶望的なダイヤ」になっているわけだ。 まあ、最悪、落出から旭はバス7分だから、1本早い便(2時間20分前発)で松山〜久万〜落出と移動すれば、落出〜旭間は歩けば問題はないとは思う。 というより、このバスを軸として、このあたりを走るというのも良いだろう。 問題は「歩道の具合」なのだが、ストリートビューで確認したら、またまた「絶望的」。 というわけで、結局「長年の夢ついえた」瞬間でもありました。 (2026.09.06) |
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