昨年は年末年始とかずまるが仕事のため帰省できなかったわけだが、今年は12月27日(土)に帰省して、1月4日(日)に帰っていくという結構長期の休暇になりました。
朝4時20分発のバスで中部国際空港へ向かうため、2時に目覚まし時計役。 そして、バスが出発したらしばらく寝ようとしたところで、かずまるからのまさかの電話。 バスが来ない!実はかずまるはバスの出発時刻を4時30分と思っていたらしい。 思わぬ緊急事態に、私は既に時刻表を手に取り、航空機はキャンセルへ・・・と思ったところで、がすまるはちょうどそこにいたタクシーで追いかけ、無事2つ先のバス停で追いついたらしい。 かずまる曰く「かずまるさんですね」と言われ、無事乗車できたのだが、このバスは12月から始発が10分早くなったらしく、かずまるがチケット(予約はスマホからのみ)購入した時は4時30分だったわけだ。 また、タクシーの運転士の話では、この先のインター入口で5分程度停車するから実際にはここで間に合うのだけど、良かったですね、と言われたらしい。 タクシー代1200円なーり。 で、このバスの時刻なのだが、早朝ということと、到着1時間前から停車バス停がないため、定時に到着するものと思っていたのだが、実際には10分程度遅れたらしい。 だから、始発を10分早めたのかな? バスの到着から離陸まで、60分のところ50分、さらに荷物預けで20分かかり、最後は「松山行きのお客さま」とアナウンスがあったらしい。 このあたりは成田の「爆星」よりは融通がきくようですね。(あのときは、GWで込み合って、かずまるの保安チェックが遅れ、わざわざかずまるの荷物を機内から下ろしたらしい) というわけで、8時半には、かずまるが無事松山空港へ到着しました。 で、その後の行程。 12月27日(土)夕方外食(すしえもん) 12月28日(日)西条市丹原・今治市・そして義父の墓参りの後、義母宅で夕食会 12月29日(月)夕方外食(パルティフジ衣山のマルデナポリ) 12月30日(火)義甥夫妻が帰省してきて、懐凪で夕食会 12月31日(水)かずまると義甥で遊びに出かけたらしく、私は一日中自宅でごろごろ 1月1日(木)義母宅で新年会 1月2日(金)実家で新年会 1月3日(土)自宅で夕食会 1月4日(日)26Mでかずまるが帰っていきました。 帰省が短いとバタバタする一方で、帰還が長いと、これまたかずまるが帰って行くときに寂しい思いが増強するものですな。 さて、次は2月下旬にまたまた中部地方へ行くという話がある。 (2026.01.11) |
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10月にかずまるが浜松へ転勤になったということで、11月15日(土)から2泊3日で出かけてきました。
仕方がないので、色々と調べたら、JR四国のパークアンドライドが利用できることで、JR松山駅前の大型商業施設の駐車場へとめて、JR松山駅で手続きをしたら1日800円で駐車できるということになった。
規模などでは、大宮には明らかに劣るのだが、そこは同社の細かいギミックが詰まっていて、結構楽しめたのであった。
2日目は、午前中に浜松城などを8キロ走り、午後は、浜松駅前のアクトタワーに上ったり、夕食は一次会がウナギ、二次会がギョーザということで、お腹いっぱいになりました。
6時間かけて松山へ戻ってきました。 次回は来年5月下旬ころに、伊勢神宮方面2浜3日かな?と考えている。 (2025.11.23) |
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9月20日が義理の甥の結婚式ということで、東京・横浜へ出かけてきました。 ただ、その4日前に義理の甥の祖父(私の義父)がなくなり、そうとうバタバタした中での旅行になりました。(ちなみに、かずまるは結婚式の3日前に日帰り、そして今週末にもう一度帰省してくる。) まずは、かずまるが住んでいるアパートの近くにある公園。その背後に東海道本線が走っており、なかなか良い所です。
今どきの結婚式を堪能させていただきました。(もう20年位出席していないなあ。)
で、妻子が川崎へ買い物に出かけていた間に私は、これ幸いに皇居を2周してきました。
今回は義兄が航空券を予約してくれたこともあり、ANAということで、いつものの店とは違う所ということもあり、なかなか良い店で夕食を取ることができました。 さて、次はいつかずまるに会うことになるのでしょうか。 (2025.09.23) |
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かずまるが8月12日に帰省してきた。 今年の正月は帰省できず、実に昨年10月以来でした。 今回の帰省の主目的は、義兄の長男が結婚して帰省してきたため、かずまるも帰ってきたわけです。 8月13日に盛大にお祝いをしました。
というわけで、義理の甥の結婚式は9月20日ということで、来月東京・横浜へ出かけてきます。 (2025.09.23) |
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今年の6月は実は4週間連続の旅行になり、うち3回かずまるに会いました。 会うのは楽しいのだが、もう少し分散できないものかとも思います。私は万博に行くのは初めてです。 で、今回は東京出張。 前2年は、いずれも1月・2月に出かけていたのだが、今回は事情により、6月になりました。 まあ、2日目が本番で、どのみち宿泊が必要ならばということで、前日に今後開発するシステムの参考になる展示場を見てこいということで、東京ビッグサイトへ出かけてきました。
というわけで、17時ころから思い出のある両国方面まで8キロ走ってきました。
あんまり良い店はなかったのですが、ビアホールに入って、ソーセージを注文したら、大阪万博のドイツ館よも美味だったのはなぜ?(しかも、これだったら価格は2倍以上はしただろうなあ。) これで4週間連続行軍も終わり、7月は体調管理に気をつけたいと思います。 さて、梅雨が明けたようですね。 で、梅雨入りが、行軍開始初日の6月8日(土)で、梅雨明けが行軍最終日の6月27日(金)。 どういう意味ですねん!!! (2025.09.23) |
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実は私は万博に行くのは初めてです。 1970年は弟が期間中に生まれたことで行けず、花博期間中に2回大阪へ来たものの、1回目は開園2日目の海遊館へ、2回目は結局梅田で時間をつぶしただ けという結果でした。 というわけで、大阪へ大阪へやってきました。
明日大阪万博へ行くことになっているため、今日は疲れないことをモットーに「あべのハルカス」へ行って、16時ころに、難波で串焼きやたこ焼きを食べて 19時前にはホテルにチェックイン。
気温は31度程度で、結構風もあったのですが、ものすごく蒸し暑く、大変疲れました。 正直なところ「現代の真夏の日本で万博をやるな!」と思いました。 ただ、構内案内で「体調のすぐれない方はお近くの係員へ・・・」と流れたたけ「良心的」とは思いました。 単に「体調がすぐれない方はご注意願います」というようなイベントもあるからなあ。(私の主治医もそうだけど・・・) で、夕方から雨(実際には20時現在でまだ雨は降っていないが)ということで「悪天候によりドローンショーは中止します」ということで、18時過ぎには会 場を後にしました。 たぶん、まともに最後までいたら、明後日の出勤は「激重」だったことでしょう。 ちなみに、結果論でいえば、午前中の空いている間に入りまくって、午後一時退場し、夕方再び再入場するというのが、体調的には正しい「万博」だったのかも しれません。
元々は大阪城へ行くことを想定していたのだが、これまた「雨」ということで、行くことができず。 ただ、警報級の雨が9時半頃から1時間程度降ると予測し、大阪天満宮へ10時半頃に行って、なんとか小降りで済みました。 その後は大阪駅で昼食をとって、土産を買って、14時過ぎにかずまると別れて山陽新幹線で帰りました。 で、その4日後には東京出張中にかずまるに再会したのであった。 (2025.08.03) |
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今回は実弟に会うという目的だったわけだが、その間には当然ながら、かずまるに会うということや、できれば(妻不在のため)皇居ランや鉄道三昧をしたいと も考えていた。 が、時は「梅雨」時期、ともかくことごとく雨が降る。
まずは、往路の航空機からイレギュラーであり、多分四国南岸の梅雨前線を避ける意味で瀬戸内海経由となった。
上下(シャツ・パンツ)、そしてシューズをレンタル。 シューズは、初めて「マジックスピード」を履きましたが、これは、カーボンは入っており、確かに反発力を感じました。 まあ11キロ程度だったわけだが、これが20キロを超えてくるとどうなるのかな?という興味はありましたな。
2周目の竹橋あたりから雨が降り始め、しかも日差しもあるという状態だったわけだが、とりあえず無事に到着。 その後は、かずまる宅へ出かけ、今回は鉄道模型三昧。
規模的には、新宿のカトーショールームの方が大きかったのだが、そこそこ楽しめました。
で、夕方は実弟に会ってから、その夜はかずまる宅へ。
屋内配置の1番ゲージでは世界最大ということで、一度は観に行きたかったところです。 ただ、基本的に全て海外車両(と、昔の日本車両)なわけだが、やはりこれだけ大きいと、なんとなくゆったりと楽しめました。 あと、近くにある京急ミュージアムのマスコットキャラクターが、このレイアウトへもぐりこんでいるとか、結構博物館の方々の遊び心を感じた博物館でもあり ました。
なんで、こんな至近距離に2つの鉄道博物館があるの?状態。 まあ、こちらは、子どもたちでにぎわっていました。 多分、至近距離に「原鉄道模型博物館」があることで、ここも行ったら、逆に子どもは「とまどってしまう」というのが、正しい描写かもしれません。
そして、実はかずまるとは、今週末の土曜日に大阪で再会することになっている。 これで、4週連続行軍の2回目が終わったわけだが、次が最大の難関(疲れそう)である、大阪万博です。 (2025.06.16) |
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